日常雑句

「蒼穹のファフナー」についていろいろ好き勝手言ってるブログです。腐女子でもあるので、そっち系もなんか言ってるかも。

「THE FOLLOWER 2」感想

DVD11巻のオマケのドラマCD。

やっと届いたので聞くことが出来た。

11巻のオマケの18話と20話のノンテロップマスクなしOP、

どこが違うのかわからない自分が情けない。

続けて見てもサッパリだよ!

ついでに23話のEDありVer.も何が違うかわからない。

色々とダメすぎる自分にガッカリだ。

以下感想。なんかあったら随時追加。

 お父さんずが超しぶくて嬉しかったけども、

肉親の姿で選択を迫られると厳しいなあ。

まああの世界で生きてくの自体が厳しいわけだけど。

流されてたら死んじゃうだけだろうしなあ。

自分で選べる余地と力があるだけマシなんだろうけど。

 

ちょうど23話のとこで3人が選択を終えたのか。

ここでそれぞれの進む道が決まったってことかあ。

心象の海がごっそり変わった総士と真矢、

ちゃんと目指した場所へたどり着けるといいな。

特に真矢の道は障害物だらけだろうしなあ。

あの世界は人類との対話が一番しんどいと思うし。

 

3人の目指すところが一緒で、初めて一騎の新しい道が開けた、

というのは面白いなーと思った。

でも、あの全員って、カノンと3人以外も含まれるのかな。

もしそうなら、島の子供たち全員なのかな。

織姫は含まれてるのかな、よくわからない。

 

あと、広登とのコンタクトが途切れたってどういうことだろう。

最後に暉と一緒にゴルディアス結晶に行ったけど、

ずっと暉のそばにいたってことなのかなあ?

なんかここは謎が増えただけだ。

 

 ようやくメインで動いてたキャラ3人の内情がわかった。

決断するまでの心情がわからないと共感できないよ。

こういう必要なところがごっそりそぎ落とされてたから、

EXODUSは取りこぼしが多かったように感じたんだよな。

前半くらいの密度で20話以降も観たかったよ……

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